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患者・家族への支援活動を顕彰-脳卒中協会が「サノフィ・アベンティス賞」(医療介護CBニュース)

 日本脳卒中協会とサノフィ・アベンティス社は4月20日までに、脳卒中の患者やその家族に対する支援活動に貢献した個人や団体を顕彰する「サノフィ・アベンティス賞」を創設した。

 脳卒中では、治療やその後のリハビリテーションなどに長い時間がかかる場合が多く、患者やその家族の支援が急務とされている。こうした状況を踏まえ同協会は、脳卒中患者やその家族への教育や訓練、社会参加への支援活動に貢献した個人や団体を顕彰するサノフィ・アベンティス賞を創設することを決定。会員に対し、賞に該当する個人や団体の推薦を呼び掛けている。

 受賞者の選定は、毎年1回行われる。第1回の受賞者は5月29日、日本脳卒中協会総会・脳卒中市民シンポジウムで発表される。


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<地域政党>「橋下新党」が発足…大阪府議ら30人参加(毎日新聞)

 大阪府の橋下徹知事を代表とする政治団体(地域政党)「大阪維新の会」が19日、政治資金規正法に基づく政治団体の届け出を府選挙管理委員会に提出し、正式に設立した。メンバーは府議会橋下派の24人に加え、大阪市議1人、堺市議5人の計30人。大阪市を解体して府内中心部を20の特別区に再編する「大阪都」構想を主要政策に掲げ、まずは来春の統一地方選で府議会、大阪・堺両市議会での過半数獲得を目指す。正式名称は「ローカルパーティー『大阪維新の会』」。政治資金規正法上の「政党」に当たらないが「地域政党」を名乗る。設立集会が19日夕、大阪市内で開かれ、橋下知事は「東京都と共に、日本を引っ張っていく」と宣言した。【田辺一城】

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「暴行、脅迫ない」郵便不正公判で副検事証言(読売新聞)

 郵便不正事件に絡み、自称障害者団体「凛(りん)の会」に偽の障害者団体証明書を発行したとして、虚偽有印公文書作成などの罪に問われた厚生労働省元局長・村木厚子被告(54)の公判が14日午前、大阪地裁であった。

 村木被告の部下だった室長補佐らを取り調べた大阪地検の牧野善憲副検事(42)ら2人の証人尋問が行われ、「暴行や脅迫はしていない」などと証言した。

 当時の部下らは捜査段階で「村木被告から、凛の会会長の倉沢邦夫被告(74)を紹介された」と供述したが、公判では「記憶にない」などと否定している。

 牧野副検事はこの日の証人尋問で、供述調書の内容について、「いずれも自発的に供述したもので、こちらから内容を誘導したことはない」などとしたうえで、「室長補佐が不合理な説明を繰り返したので、机を1回たたいた」などと述べた。

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<村本さん死亡>死の直前の撮影映像を配信 ロイター通信(毎日新聞)

 タイの首都バンコクで10日に起きた軍・警察部隊とデモ隊の衝突で、ロイター通信は12日、死亡した日本支局社員のテレビカメラマン、村本博之さん(43)が死の直前に撮影したとみられる映像を配信した。治安部隊とデモ隊の緊張が一気に高まり、流血の惨事に発展する様子が記録されている。

 ロイターによると、村本さんが最後に撮影した映像は7分間。映像は、(1)デモ隊鎮圧のために完全武装した治安部隊の兵士(2)発砲音が響く中、カメラの数メートル先で爆発が発生(3)血を流し、引きずられていく兵士と共に、赤いシャツを着て、棒を振り回すデモ隊の様子--などが映されている。ただし、兵士やデモ隊が村本さんを威圧するような様子は映っていないという。

 ロイター日本法人「トムソン・ロイター・マーケッツ」によると、村本さんが銃弾を受け、死亡した後、デモ隊が現場に残されたテレビカメラを持ち去っていたが、11日にロイター通信へ返却したという。【前谷宏】

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咸臨丸 太平洋渡る子孫、太平洋往復150年 7日に出航(毎日新聞)

 江戸幕府の軍艦「咸臨丸(かんりんまる)」(620トン)が1860年、日本の船として初めて太平洋往復を成し遂げてから今年で150年。米サンフランシスコとの間を往復する独立行政法人・航海訓練所の練習帆船「海王丸」(2556トン)に、咸臨丸乗組員の子孫である兵庫県宝塚市武庫川町の無職、正井良治さん(62)が海洋研修生として乗り込む。出航は7日。正井さんは「昔と今の航海の違いを比較したい」と話している。【平井桂月】

 咸臨丸は幕末期の初期軍艦で、3本のマストを持つ木造の蒸気船。1858年に結ばれた日米修好通商条約の批准書を交換するため、幕府の遣米使節団が乗った米軍艦に随伴し、60年2月に浦賀港(神奈川県)を出航、3月にサンフランシスコに到着した。艦長は勝海舟で、福沢諭吉やジョン万次郎も乗っていた。万次郎以外の日本人乗組員90人余の大半は船酔いに苦しみ、技術指導のため乗っていた米国人乗組員の助けを借りた航海だった。

 正井さんの先祖は蒸気方手伝い(現在の機関士)の小杉雅之進(当時18歳)。68年に始まった戊辰戦争では旧幕府軍に参戦。明治維新後は逓信省などで海事行政を担当した。

 正井さんは今年1月、海王丸に乗り込む研修生を募集していると知って応募。研修生12人の一人に選ばれた。勤めていた塗料会社は3月19日に退職した。

 小杉が航海中につづった日記は復路のみしか残っていない。正井さんは「軍艦奉行木村摂津守らの日誌が残っている。咸臨丸の航海は38日、海王丸は30日と短い。季節も船の大きさも違うが、当時と比較して体験したい」と応募の動機を語る。

 明治維新後、咸臨丸は政府に接収され、開拓使の輸送船となったが、その偉業はその後も広く知られた。正井さんは「大政奉還で使節団はないがしろにされてしまった。大事なことを成し遂げたという歴史を知ってほしい」と願う。正井さんは今回の航海中、東京海洋大や神戸大の実習生93人に使節団のことを伝えたいと考えている。

 海王丸は7日、東京・お台場の船の科学館前岸壁を出航。5月5日にサンフランシスコに到着後、150周年記念行事に臨み、ホノルル経由で6月8日に帰国する予定だ。

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 30日午前10時20分ごろ、富山県南砺市のダム沿いの市道で、燃え尽きた四輪駆動車があるのを送電線工事の下見に来た作業員が見つけ、110番した。県警南砺署員が駆け付けたところ、中に3人の遺体があるのを発見、同署は事件の可能性もあるとみて調べている。 

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